港楽亭(三崎)
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三崎ラーメン2号 900円
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1にまぐろ、2にまぐろ!
「三崎まぐろラーメンは進化し続ける!」という合言葉どおり、このお店の“三崎ラーメン”も留まることを知らない。
豚+鶏+まぐろダシのスープからスタートしたものの、豚を使用することによりまぐろの風味が消えることが判明し、動物系を鶏だけにし、見事にまぐろの風味をレベルアップさせてみた。しかし、我に厳しい店主は「まだ、まぐろのスープとは言えない!」ということから、さらにスープのダシに、“魔法の粉”こと“まぐろ節粉”を投入してみた。その結果、見事に以前とははっきりと分かるぐらいのまぐろテイストにレベルアップを遂げ、良い意味でのまぐろ臭さが出た、見事なまぐろスープが完成された。
さらにお客の年齢に合わせ脂の量を調整するなどの気配りもある。
トッピングには、三浦の名物料理「さんが」をヒントにした、まぐろのさんがと地元のわかめ・野菜を載せている。
秋には新作も登場ということで、今後も目が離せない。 |
その他のオススメメニュー
港楽丼1200円
ふかひれらーめん1500円
まぐろ焼売500円 |
8月31日で終了しました
冷たいまぐろラーメン(夏季限定)800円
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究極のまぐろ冷しラーメン!
「涼しさとさっぱり」を重要視した冷しラーメン。
まず、涼しいという点では通常のラーメン丼ではなくガラスの器を使用していることがポイント。
次にさっぱりに関しては、スープを一口飲んでみると、そのさっぱりさに驚きを隠せなくなる。さらにさっぱりだからといって物足りなさを感じさせない、コクもある。
さらに「丸清製麺」特注の三浦深層水を練りこんだ麺が、水で締められることにより、強靭なコシが生み出される。
トッピングには蒸し鶏のようなまぐろの身を載せており、これが冷たいスープにまた合う。
これから夏本番となりますが、この「涼しさとさっぱり」の2つを見事に表現させている冷しラーメンを食べてみてはどうでしょうか?
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| 店データ |
| 住所 |
神奈川県三浦市三崎5−1−10
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外観

店内

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| TEL |
046-881-6135 |
| 定休日 |
水 |
営業時間
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11:00〜20:30(LO) |
| 駐車場 |
商店街共同駐車場 |
| 席数 |
18席 |
| アクセス |
京急三崎口駅から京急バス「三崎港」行きに乗り、「三崎港」停留所下車。
「ampm」の裏にある赤い建物が「港楽亭」。
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